子育てオン・エアー!

モノ作りを通して楽しくエコを学ぼう

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今井美穂さんの息子ちゃん1歳6ヶ月。初めて喋った言葉が「救急車」だと綴っていましたが、進展がありました!
車大好きな息子ちゃんは本を指差しながら「パトカー」と一言。おお〜!救急車に続いてパトカーという言葉を習得。

そして念願のあの時が、、、「ママー!!!」

え!?呼ばれた!?今まで「んままままー」って感じだったのが、はっきりとママと呼べるように。これまた予想以上に嬉しいものですね(笑)と美穂さん。
ちなみに、パパやばぁばを指差して、これだあれ?と聞いても、「ママー!」って。(笑)
でも、違うのがわかって言っているのか、ケタケタと笑うんですって。次はどんな言葉を覚えるのか楽しみという美穂さん、幸せそうですね!

 

さて、夏休みの自由研究にぴったりな講座を開催している、新潟市東区「エコープラザ」の館長、渡辺一明さんにスタジオにお越しいただきました。

新潟市資源再生センターエコープラザは、たくさんの人にリサイクルに親しんでもらう活動と、アルミ缶・スチール缶を集めてリサイクルができるように種類を分ける活動などを行っています。

8月はリサイクル活動の一環として、小学生を対象に夏休み体験教室を開催していますが、8種類22講座が、受付開始初日にすべて定員に達してしまいました。大人気です!

風鈴や万華鏡がペットボトルなどで作れちゃうんですね。講座は満員御礼ですが、ホームページをヒントに作ってみてはいかがでしょうか。

10月にも同じような講座を開催予定ですので、早めにチェックしてみてください。

「エコープラザ」渡辺館長はより
こどもはあっという間に大きくなるので、モノ作りを一緒に体験できる期間も短いものです。ぜひ一緒にエコプラザの体験講座にご参加ください!

モノ作り通して、エコについて、環境についても学べるのはいいですね。

どうぞ、工藤淳之介 3時のカルテット 「今井美穂のわくドキ子育て日記」もチェックしてみてくださいね。radikoタイムフリーでは月曜まで視聴可能です!

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