過去の活動報告

第16期

第16期 2018年4月~2019年3月

2018年4月~2019年3月

Negiccoが歌う新テーマ「ダンダンDance!」を制作・発表。
振付ダンス動画とともに、ホームページや各CM等で展開いたしました。
また、100マス計算で有名な隂山英男氏を新潟ユニゾンプラザに招き、公開録音講演「子育てフォーラム 子どもを伸ばす隂山式子育てメソッド」を実施。
「こどもが伸びる子育て」というテーマに、来場された多くの方が聞き入っていました。
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第15期

第15期 2017年4月~2018年3月

2017年4月~2018年3月

新潟県が展開している「がんのリスクを避ける生活姿勢」の意識付け推進活動の「こどもたちを主役としてがん予防啓発事業」と連携。
日本対がん協会の「タバコフリーキッズ」プログラムを新潟県版にカスタマイズし、事業展開・啓蒙活動を行いました。
また連携事業も多く実施。
6月はBSN本社を会場にした「ハッピーかぞくフェスタ2017春」を開催、8月は新潟県教育委員会主催の「読書おたよりコンクール」に特別協力で連携、9月は新潟県生涯学習協会の「まるごと体験 in 胎内」の広報協力、3月は新潟市開港150周年推進課主催のにいがたキッズおおかまランドと広報協力いたしました。
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第14期

第14期 2016年4月~2017年3月

2016年4月~2017年3月

キッズチャレンジにて、8月に「キッズ防災キャンプ」を実施。
おぢや震災ミュージアム そなえ館で学んだあと、少年自然の家で段ボールハウス作りに挑戦しました。
他、9月にはキッズ交通安全教室を実施。
また10月には、教育評論家の尾木 直樹氏をりゅーとぴあに迎え、「にいがたキッズプロジェクトフォーラム 尾木ママと考える子育てが楽しくなる魔法のことば」を開催。
他、恒例のキッズフェスティバル、読み聞かせ、キッズクッキング教室、グリーンカーテンプロジェクトなどを開催。
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第13期

第13期 2015年4月~2016年3月

2015年4月~2016年3月

ラジオ番組「Rカフェ」内で、毎週1~2名ずつ県内の児童・生徒が生出演し、パーソナリティをつとめました。
また、ノートルダム清心女子学園での「キッズチャレンジ in 夏休み留学体験 in 清心」や「夢のおうちを描こうコンテスト」を「水と土の芸術祭日帰りバスツアー」等を初開催。
他、キッズフェスティバル、田植え稲刈りツアーの他、クッキング教室、ゴルフ体験、新潟まつり工作体験教室等を実施しました。
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第12期

第12期 2014年4月~2015年3月

2014年4月~2015年3月

Nスタにいがた内の「週刊キッズインフォメーション」にて、キッズレポーターが初めて登場しました。
新潟発全国アイドル Negiccoの取材も!
また、週刊キッズラジオでは、新潟の昔話を越後語り座・劇団ひまわりが朗読するなど、こどもたちによる活動の場を広げました。
キッズチャレンジでは、田植え・稲刈りの他、少年自然の家・湯沢高原日帰りバスツアー、スキー教室など、春夏秋冬でイベントを実施しました。
また、オレンジリボン運動を支援し、11月の児童虐待防止月間に放送を実施。
「オレンジリボン支援団体」に登録いたしました。
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第11期

第11期 2013年4月~2014年3月

2013年4月~2014年3月

第10期で反響の大きかった「信濃川ウォークリレー」を継続開催(全4回)。
また、田植え・稲刈りツアーの他にも、「親子で食育・植育プログラム」をメイワ・サンピアにて開催いたしました。(全4回)
また、「タネマキスキーの英語教室」も新規開催いたしました。
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第10期

第10期 2012年4月~2013年3月

2012年4月~2013年3月

新潟のこどもたちに、郷土の自然と、そこに息づく「いのち」を知ってもらいたい。
そう考えて第9期から取り組んだテレビコーナー「生きものがたり」の第2シリーズが、2012年度JNNネットワーク協議会の「定時番組活動部門」で奨励賞を受賞。
野生の生き物をテーマにした地道な努力で、質の高い内容を継続的に紹介したことが認められました。
また、BSN創立60周年&キッズプロジェクト10年目の節目に、あらたなブランドメッセージ「キッズプロジェクトは、あしたの種をまきます」を設定。
夢・食育・いのち・エコ・希望の5つの「タネ」にちなんだ活動を展開しました。
そのうちの1つ「信濃川ウォークリレー(全4回)」では、信濃川の上流から河口までのルートを4回に分けて探索しました。
他、キッズ文庫100冊のうち30冊を再選書して入れ替え、またエコロジーの観点から「グリーンカーテンコンテスト」を実施いたしました。
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第9期

第9期 2011年4月~2012年3月

2011年4月~2012年3月

2011年3月に、東日本大震災が発生。
キッズフェスティバルでは「がんばろう東北」を合言葉に、被災地の経済活性化に寄与する特別なコーナーも設けました。
宮城名物「牛」「笹蒲鉾」、福島B級グルメ「なみえ焼きそば」「会津ソースカツ丼」には行列ができ、県内ボランティア団体のブースでも被災地支援を呼びかけました。
東日本大震災緊急募金としてBSN水曜見ナイトブース、ふわふわやミニSL等アトラクションのプレイ代、高所作業車の体験料は全て日本ユニセフ協会に寄付。
41万円を越える来場者の善意が集まり、被災地の子どもたちとご家族の生活支援に役立てられました。
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第8期

第8期 2010年4月~2011年3月

2010年4月~2011年3月

新たに「にいがたキッズプロジェクト文庫」を創設。
新潟県内の子どもたちの心をはぐくむ絵本に、一人でも多くの子どもたちに触れてもらうと共に、子育て支援の活動を応援したい、という思いからです。
選考委員の先生から、合計100冊の絵本をリストアップしていただきました。
また、選んだ絵本の贈呈企画も実施。
民間の子育て支援団体や読み聞かせを行うボランティアグループ、県内の特別支援学級など多くの団体からの応募があったうち、30団体を選定、寄贈させていただきました。
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第6期

第6期 2008年4月~2009年3月

2008年4月~2009年3月

「啓蒙タイプ」のテレビCMをたくさん放送しました。
家族の時間篇、安心安全登校篇、昔ながらの遊び篇等、こどもたちの健全な育成を願ったPR素材を16本制作・放送。
また、田植え・稲刈りツアーの他、柏崎市高柳町の「新潟県立こども自然王国」を舞台にした「夏休みこども自然体験ツアー」も実施。
またクリスマスシーズンには、日本フィルハーモニー交響楽団メンバーとFUTABA(ピアノデュオ)らによる「キッズ・クリスマスコンサート 親子で楽しむ“動物の謝肉祭”」を開催。
舞台装置を駆使したしかけたっぷりの巧みなステージ演出がなされ、多くの親子が“見える”音楽を楽しみました。
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第5期

第5期 2007年4月~2008年3月

2007年4月~2008年3月

ブランドメッセージを「おとな力 こども力」に設定。こどもに関与するおとなの役割にあらためて注目しました。
「月刊キッズTV」では新潟の家庭の朝ごはんを特集、2月にはキッズTV特別番組「元気すくすく応援隊」(54分)も放送。
産業振興センターで開催した「キッズフェスティバル2007」では2.5万人の集客を記録。
他、上・中・下越でもコンパクトバージョンのキッズフェスティバルキャラバンを実施しました。
2007年7月の中越沖地震発生以後は、被災地読み聞かせキャラバンに注力、被災地のこどもたちを応援しました。
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第4期

第4期 2005年9月~2007年3月

2005年9月~2007年3月

自然の力体験イベントとして、親子田植え体験ツアー(5月)&親子稲刈り体験ツアー(9月)がスタート。
多くの方に参加頂き、以後、毎年大人気の企画に成長しました。
また、「キッズ 親子deクッキング」もスタート。
料理を通じた親子の食育コミュニケーションを応援しました。

第3期

第3期 2004年9月~2005年8月

2004年9月~2005年8月

テレビではGOGOキッズ王国(月~金)、ラジオでは「週刊オトナ未満カタログ」を中心にキッズの元気な活動を放送。また、BSN本社全館を使ったイベント「キッズフェスティバル」を春と秋に実施。
また「親子ふれあい体験ツアーinキューピットバレイ」を冬と春に実施、また3月には「萬代橋探検隊」を実施しました。
また、2004年10月に発生した中越地震を受け、「アナウンサーの絵本読み聞かせキャラバン」を、「被災地読み聞かせキャラバン」に変更、被災地の保育園を中心に訪問活動を重ねました。
県民の皆様から寄贈頂いた数々の絵本や文具を、被災地にお届けいたしました。
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第2期

第2期 2003年9月~2004年8月

2003年9月~2004年8月

オリジナル創作絵本「ちょっとそこまで にいがた散歩」を制作。県内小学校・図書館などを中心に約2000冊を配布。
また、「レッツ キッズ体操」を制作。現在Negiccoで大活躍中のKaedeさんも出演!

第1期

第1期 2002年9月~2003年8月

2002年9月~2003年8月

“新潟のみんなで子どもを応援していこう!”を合言葉に、「にいがたキッズプロジェクト」が立ち上がりました。
ラジオとテレビでの放送とイベント、子どもたちへ創作絵本のプレゼントを3つの柱に展開。
子どもたちの元気な姿・メッセージを放送し、新潟の未来を担う子どもたちの健全育成を啓発すること、グッドコミュニケーションの場を提供することがそのコンセプトです。
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